看護部の紹介
看護部について
東部島根医療福祉センター看護部は、看護科・外来看護科・生活支援科で構成されています。
1病棟(58床)
障害者入院基本料10:1
2病棟(40床)
療養病棟入院料
外来看護
各種診療科・専門外来
看護理念
- 私たちは、利用者様が、ひととして自然な生き方を得られるように援助させていただきます。
- 私たちは、利用者様の自己成長を信じて、援助させていただきます。
- 私たちは、お世話させていただく利用者様が癒されるように全力を注ぎます。
看護部基本方針
1.利用者様の安全な療育生活を守ります
看護師、介護・生活支援員としての優しさと、専門的観察能力と洞察力判断力をもって、
看護師、介護・生活支援員としての優しさと、専門的観察能力と洞察力判断力をもって、
安全に配慮し事故防止に努める。
2.利用者様に最適な看護・介護を行います
利用者様にたいして、各々に応じた個別性を重視し、科学的に最も適した看護を実践する。
利用者様にたいして、各々に応じた個別性を重視し、科学的に最も適した看護を実践する。
3.利用者様の障害内容に合わせた健康管理に努めます
食事 排泄 睡眠 環境等において 意思表示の困難な状況を考慮し健康を維持する。
食事 排泄 睡眠 環境等において 意思表示の困難な状況を考慮し健康を維持する。
4.利用者様が主人公の生活を送ることができるように援助します
個別性に応じた関わりを持ち、豊かな生活ができるように働きかける。
個別性に応じた関わりを持ち、豊かな生活ができるように働きかける。
5.利用者様の日常生活動作の維持と向上を目指します
6.看護・介護を通して看護部スタッフの自己実現を目指します
令和8年度の目標
1.安全で安心できる質の高い看護・介護を提供する
(1)安全な看護・介護の実践
(誤薬・骨折事故・患者誤認の防止)
(2)感染症対策の実施
(3)ライフステージに合わせた健康管理
(4)根拠に基づいた記録と正確な記録の実施
(5)人材育成
①新人・継続教育の実施
②看護・介護に必要な知識・技術・能力の向上と実践
③個々の役割自覚と主体性を持った行動
④研修会参加率の向上
⑤非常勤職員入職時教育の実施
2.利用者の生活の質が向上する
(1)食事の適時提供
(2)日中活動の充実
(3)身体拘束の適正化
(4)褥瘡予防対策の実施
(5)接遇の改善(呼称・言葉遣い・態度)
3.地域のニーズに対応する
(1)短期入所利用の増加と安全な受け入れ
(2)地域支援科との協働
(3)緊急時の受け入れ
看護部体制
看護部職員数
<看護部職員> 令和8年4月現在
看護部長 青山幸栄
看護師 46名(パート6名含む)
准看護師 9名(パート0名)
看護補助者等 38名(パート8名含む)
勤務体制・看護方式・教育体制
<勤務体制>
病棟部門 3交代制
深夜 0:30~ 9:00
日勤 8:30~17:00(早出6:30~/遅出12:30~)
準夜 16:15~ 0:45
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<看護方式>
チームナーシング継続受け持ち制
<教育体制>







